ハイアットの6つのホテルブランドについて

ハイアット・リージェンシー箱根の話で、今回調べた興味深いことを
書き留めておきます。

1.ハイアット・リージェンシー箱根 リゾート&スパについての興味深い話
ハイアット・リージェンシー箱根のOPENは2006.12.16
これは私たちの結納の日と同じです。
何かの縁を感じました。

元々は森トラストさんかどこかのホテルをハイアットが買って、改装してOPENしたらしい。
なので、全ては改築しておらず、部屋とかは、前のホテルのままのようです。

2.ハイアット・リージェンシーについての興味深い話
イメージ的に、リージェンシーの方がグランドハイアットより新しいのか
と思っていましたが違うようです。
ハイアットには6つのサブ・ブランドがあり、リージェンシーは一番ベーシックで
最初からあるものとのこと。

①ハイアット リージェンシー
Access(利便性)
Relaxation(寛ぎ)
Recognition(印象的)
→ハイアット創業以来の基軸ブランドで、地方都市にも展開しビジネスやレジャーに幅広く対応しているのが特徴とのこと。(Wikiより)

②グランド ハイアット
Striking(存在感)
Global(国際的)
Fashionable(ファッショナブル)
→都心の一等地に立地する、300室以上の規模を持つ大型ホテルとのこと。(Wikiより)

③パーク ハイアット
Understated(落ち着き)
Sophisticated(洗練)
Refined(上質)
→客室数が少ない分きめ細かなサービスができることが特徴とのこと。(Wikiより)

④アンダーズ
Personal(パーソナル)
Uncomplicated(シンプル)
Vibrant(躍動的)
→新しいタイプの高級なデザインホテルとのこと。(Wikiより)

⑤ハイアット プレイス
Stylish(スタイリッシュ)
Thoughtful(気配り)
Savvy(機能性)
→全室スイートのリミテッドサービスホテル、とのこと。(Wikiより)

⑥ハイアット サマーフィールド スイーツ
Spacious(広々とした)
Homelike(家庭的)
Comfortable(心地よさ)
→キッチンなどを備えた滞在型オールスイートホテルとのこと。(Wikiより)

<ブランド説明>
○公式ページ
http://japan.hyatt.com/brands.html
○Wikiページ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%84

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