披露宴回顧録6[友人スピーチ]

友人スピーチ

友人スピーチは祝辞と異なり、料理が配られ歓談中なのでみんななかなか集中して聞いてくれない。
ここはお客さんの協力を祈るしかない。
そんな時こそ新郎新婦が一生懸命聞くことが大切だ。新郎側はアメフト部一のイケメン営業マン、現役時代からの減量度は私と同じくらいかそれ以上、新婚ホヤホヤのS君がビシッとかっこよくスピーチを決めてくれました。やはり私の目に狂いはない。
グランドで初めてきさくに話し掛けてくれたのは彼からだったような記憶が・・・俺からやったかな?お互い相手をいい風に記憶しているのだろうか。

新婦側はかわいらしい二人が心温まるエピソードを。「あんなこと覚えてくれていたんだぁ」と新婦はどうやら泣いていたっぽい。この日は涙腺がゆるみ気味だったようです。
ありがとうございました。

新婦お色直し退場

新郎はとりあえず休憩。でもあまり料理は食べれなかった。
一人の時も新婦側の会社の方が声をかけてくださり恐縮でした。

中座

プロフィールビデオが流れる前にそっと中座。
ビデオの批評がきになりつつ着替えをした。

この記事へのコメント

maro
2007年06月08日 12:43
ビデオいい出来でしたよ !! 友人スピーチもいきなりタックルがあってビックリ !? したけどね~ 料理は新婦退場の時こっそり食べてたよね??見たよ
@11
2007年06月09日 01:29
>maroさん
ビデオが最初、途中から始まってしまったらしく、うちの親がスタッフへ告げてくれたらしい。アクシデントはつき物ですね・・・
タックルのことを書き忘れていました。アメフト同期はここんとこ5人/半年のペースで結婚しています。会を追うごとに内容がグレードアップし、いつのまにか巨人によるタックルが恒例となってます。巨人が結婚するときは誰がタックルするのかが問題です。
maro
2007年06月12日 08:06
映像ははじめ途中からでしたけど、おかげで撮影の準備が出来ていいアクシデントでしたよ♪タックルは…巨人なんで皆ですれば !?

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